お揃いの1枚で、
40kmがお祭りに変わる。
山手線一周ウォーキングは、ひとりの修行じゃない。同じ輪を、同じ日に、何人も歩いてる。Tシャツを着た瞬間、あなたは通行人から「挑戦者」になり、いつもの東京がまるごと舞台になる。
#山手線一周ウォーキング
「歩いてると、すれ違う人みんなが一周チャレンジャーに見えてくる」
これ、完走者あるあるの定番です。でも実際は、ほとんどがただの通行人。同じ挑戦をしてる仲間は、本当はすぐそばにいるのに、気づけないだけ。お揃いのTシャツは、その「気づけない」を消す1枚です。ソロがソロじゃなくなる。
たった1枚が、
仲間と、きっかけと、思い出を連れてくる。
目印になる
同じTシャツの人とすれ違えば、それだけで戦友だとわかる。会釈でも、親指を立てるだけでも、「どこスタートですか?」の一言でもいい。40kmの道中に、名もなき仲間が増えていく。声をかける口実は、もう胸に書いてある。
お祭りになる
同じ東京の歩道でも、ユニフォームを着た途端に意味が変わる。今日は特別な日だと、自分にも街にも宣言できる。いつもの通勤路が、自分だけのお祭り会場に変わる。私服なら通行人、1枚羽織れば主役。
あとに残る
40kmは1日で終わる。でもTシャツは残る。あの坂、あの給水、あのゴール——一生語れる1日を、着られるかたちで持って帰れる。クローゼットで見るたび、あの高揚が戻ってくる。完走の勲章です。
お揃いは、"映え"も一体感も連れてくる。
ひとりでもいい。でも友達とお揃いなら、たぶん100倍おもしろい。写真が締まって、乾杯が盛り上がって、完走報告がひとつのイベントになる。
2人組・カップルで
ストーリーズを更新しながら歩く1日。お揃いの2枚で撮れば、どの1枚も"あの日"の記念写真になる。ゴールの居酒屋まで、そのまま乾杯へ。
チーム・幹事で
会社の有志やサークルで、みんな同じユニフォーム。区間ごとに歩いても一体感は途切れない。まとめ買いで揃えれば、それだけで立派なチームです。
そのまま送れる誘い文句
今週末、山手線ぐるっと歩かない?
お揃いのTシャツ着てさ。一生のネタになるらしいよ。
このページ、そのまま友達に送って誘ってOK。#山手線一周ウォーキング
その名も「挑戦中Tシャツ」。
胸に大きく #山手線一周ウォーキング。着ているだけで「今日、挑戦中」だと伝わる一枚。軽量ボディだから、汗をかく12時間にちょうどいい。
買う前に、これだけ。
- ひとりで着ても大丈夫?
- むしろ、ひとりにこそおすすめ。胸のハッシュタグが目印になって、道中ですれ違う挑戦者と会釈やひと言を交わすきっかけになる。ソロがソロじゃなくなる一枚です。
- サイズはどう選ぶ?
- S〜XLの4サイズ。普段のTシャツと同じ感覚で選べます。友達とお揃いにするなら、色(白か黒)を合わせると写真が締まる。詳しいサイズ感はSUZURIの商品ページで確認できます。
- 2人分・チーム分をまとめて買える?
- まとめて買えます。SUZURIのショップでサイズと枚数を選んで注文できるので、幹事がグループ分を揃えるのにも向いています。
- 白と黒、どっちがいい?
- 好みで選んでOK。白はグリーンプリントで爽やか、黒はサンドプリントで引き締まる。お揃いで並ぶと、どちらも映えます。
- 当日以外に着てもいい?
- もちろん。完走後の記念に普段使いしてOKです。着るたびに、あの40kmの1日を思い出せる一生モノのネタになる。
着て、歩いて、語ろう。
1日あれば、人は「山手線を一周した人」になれる。
その1日を、お揃いの1枚と一緒に。
アプリを9月上旬公開予定。先行登録した人に、公開日にメールでお知らせします。
#山手線一周ウォーキング